交通安全のため神社でお守りをもらいました

交通安全のため神社でお守りをもらいました

最近愛車のトラブルが多いんですよね。ホームセンターに停めておいたら、自転車にぶつけられたりとか、すり抜けする原付スクーターがミラーに接触したり、後続車に軽くぶつけられたりと……

大きな事故はひとつも無いのでよかったといえばよかったのですが、その内「ドカン!」と大きなものをもらってしまいそうで内心びくびくしながら運転していますよ。

そんなわけで、近くにある有名神社に参拝に行くついでに、交通安全のお守りをもらってくることにしました。私はご利益を信じていないという訳ではありませんが、今までお守りなどというものに頼ったことがありませんでした。

でも、お正月の参拝時にもらったりして、毎年利用している人は珍しくないようですね。私の友人もそんな人が多いです。

参拝を終え、巫子さんからお守りをいただきました。お守りは大きさ別に色々あったり、目的ごとにいろいろありました。健康や学業や安産。私はもちろん交通安全目的のものを選びました。

神社の駐車場で、缶珈琲を飲みながらしばらくまったりしていると、駐車場に神主さんがあらわれました。何かするのかなと眺めていると、近くの車のお払いをはじめました。

そういう方法もあるのかと思いましたね。人によっては、新車購入と同時に、その後のカーライフを安全に楽しむためにお払いする人は少なくないようです。また、厄年や周りの人に大きな事故が多い人もお払いしてもらうようです。

お払いで全てが解決することはできないでしょうが、運転者の気持ちに「気をつけよう!」という意志を与えるには十分効果がありそうですね。私も次回、神主さんにお願いしてみようと思います。

ちなみにお守りですが、毎年年末になると、お炊き上げしてもらわないといけないようです。「ありがとう」という思いを込めてお守りを処理してもらい、次の年に新しいお守りをもらうというわけです。

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楊枝をかむクセって悪いこと?

「楊枝をかむクセやめた方がいいよ」と、特にその理由もなく頭ごなしに言われてしまうことがよくあります。外食に行くと、必ず楊枝に手を伸ばしてしまいますね。なんだか楊枝をくわえていると落ち着くんです。子どもみたいですけどね。

ちなみに私のデスクにも楊枝が完備されています。考え事をするたびに一本。いつのまにか思考回路を働かせるスイッチみたいな行動にもなっているんです。でも、そのお陰で本当に頭を回転させることができるんです。

ガムなんかも噛んでいると、頭を働きやすい状態を作り出すと聞いたことがあります。つまり何かを噛むことによって脳が刺激を受け、活動を活発にするという仕組みらしいです。

でも、何かを噛んでいる姿は、間抜けでみっともないなんていわれてしまいます。これはちょっとした差別的な見方ではないのかなと私は思います。では、何かを噛みすぎることで本当に何かトラブルが起きるのかと調べてみたところ、一応あるようでした。それは顎関節症というものです。

顎関節症は口を大きく開けたときに顎に音が鳴ってしまい、痛みも生じることがあるようです。これの原因が、かみ合わせの悪さや、歯を食いしばる行為らしく、必要以上に噛むクセがあるひとも該当しているそうです。

ためしに大口を空けてみましたが、問題はないようです。ただ、過去に一度顎が外れた経験があり、その後しばらくは凄く痛かったですね。突然口をがばっと開けると外れる危険性があるので注意した方が良いですよ。

顎のトラブルは本当に厄介です。顎に問題が生じると、体全体の骨格の歪みにも繋がるといわれていますから。

いやでも、クセってのは抜けませんよ、なかなか。それに噛むといってもほとんどくわえているだけなので、大きな問題になるとは思えません。だから大丈夫でしょう! 多分ね。